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エアコンサポートセンター エアコン取付け料金

格安引越しNET

「エアコンサポートセンター」で、エアコンの取り付け工事を最安値でしてくれる業者を探すことができます!

引越しの際のエアコン移設や、通販で購入したエアコンの取り付け工事などを業者にお願いするとき、どの業者が格安料金で請け負ってくれるでしょうか?

そんな疑問に答えてくれる「エアコンサポートセンター」を利用して、今すぐ最安値の業者を探しましょう!

エアコンサポ―トセンター 取り付け

※取り外し工事はこちらで説明してあります>> エアコンサポートセンターのエアコン取り外し工事

エアコンの取り付け工事にも、いろいろなケースがあります!

  • エアコンの取り付け工事は、以前使っていた中古のエアコンを取り付ける場合と、新規にエアコンを取り付ける場合とがあります。
  • 新規にエアコンを購入した場合、そのエアコンを購入した電気店が取り付け工事を行う場合と、その電気店と契約した工事業者が取付け工事を担当する場合とがあります。
  • また、現在では、新規のエアコンを通販で購入することもあり、その通販店が取り付け工事をしてくれない場合、自分で工事業者を探す必要があります。これは、中古のエアコンを取り付ける場合も同様です。
  • なお、ご存知の通り、エアコンの取り付け工事は、室内機を取付ける作業と、室外機を取り付ける作業を同時に行うことになります。

エアコンの取り付け工事 費用は?

エアコンの取り付け工事の費用は、標準工事に必要となる費用をもとに計算されます。

ここで、標準工事費用とは、エアコンを取り付けるために、最低限必要な最低費用を言います。ですので、標準工事の範囲内で取り付け工事が終了するなら、追加費用を支払う必要はありません。

エアコン取り付け工事費用
取り付け(6畳~14畳用) 12,500円~(税抜)
取り付け(14畳用~) 15,000円~(税抜)
中古エアコンの取り付け 7,000円~(税抜)

<エアコン取り付けの標準工事に含まれる作業・部材>

  • 配管用の穴あけ(木造1ヶ所のみ)
  • エアコン室内機の取り付け
  • 配管類の巻き上げ(テープ巻き仕上げ)
  • エアコン室外機の取り付け(大地置き、ベランダ床置き)
  • 真空引き作業
  • 試運転

※配管パイプ・ドレンホース・電線4mまで込み
※プラブロック2個サービス
※中古エアコン取り付け費用には、配管パイプ・ドレンホース・電線・プラブロックは含まれていません。

引越し侍の「エアコンサポートセンター」の使い方

あなたがエアコン業者を探していたり、費用を知りたいときは「エアコンサポートセンター」にネットで申し込むだけで、取り付け内容やエアコン工事の時期等に応じて、全国のエアコン業者から最大5社の一括見積りを取ることができます。

そして、その一括見積りから、あなたが希望するエアコン業者を選んで、工事の申し込みをすることで、少しでも安価にエアコン工事を行うことが可能となります。

エアコンの取り付け工事の基本費用相場

エアコン取り付けの「標準工事費用」は工事業者により費用が異なります。

また、新品か中古かによっても標準工事費用の設定金額に差があります。

新品・中古エアコンの取り付け標準工事費用が異なる理由は、新品のエアコンを取り付ける際には、配管パイプや室外機の土台等を揃える必要があり、新品の場合、それらの部材を含めた費用設定としているためです。

以下はエアコン取り付け標準工事費用の相場です。

新品エアコンの費用相場 14,000円~18,000円
中古エアコンの費用相場 7,000円~15,000円

新品のエアコン取り付け工事の費用相場は2万円以内、中古のエアコン取り付け工事の費用相場は1万円以内がおおまかな目安といえます。

エアコンの取り付け工事の基本費用に関する相場は、上記のようになっていますが、引越し侍の「エアコンサポートセンター」を利用すれば、なるべく低価格の費用で請け負ってくれる業者さんを探すことができます。

引越し侍の「エアコンサポートセンター」の利用方法

あなたがエアコン業者を探していたり、費用を知りたいときは、「エアコンサポートセンター」の「無料見積もりフォーム」に必要事項を入力してネットで申し込むだけで、取り付け内容やエアコン工事の時期等に応じて、全国のエアコン業者から最大5社の一括見積りを取ることができます。

「エアコンサポートセンター」を利用する方法は、下記の「エアコンサポートセンターの公式サイト」をクリックすれば、ホームページ(公式サイト)が開きますので、「無料見積もりフォーム」へ必要事項を入力するだけです。

「無料見積もりフォーム」は、こちらのページから
>> エアコンサポートセンター 公式サイト


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<目次>

引越し侍のエアコンの取り付け工事。標準工事とは?

引越し侍では、エアコンの取り付けに関する標準工事は次の通りです。

  • 配管パイプ用の穴あけ(木造1箇所のみ無料)
  • 室内機の設置
  • 配管パイプの取り付け
  • 室外機の設置
  • 真空引き(ポンプダウン)作業
  • 試運転

1. 配管パイプ用の穴あけ

配管パイプ用の穴あけ作業

まず、エアコンの室内機と室外機を配管で接続するするために、部屋の壁に配管用穴を空けます。

なお、この穴あけ工事は、すでに配管用の穴があいている場合には、不要です。

費用的には、木造住宅の壁に対して1箇所の穴あけ作業が標準工事の作業内容に含まれています。ただし、壁の材質がコンクリート等、木造以外の場合には追加費用が発生します。

2. 室内機の設置

室内機の設置作業

室内機は、部屋の壁に鉄製の据付板をネジで取り付けた後、据付板に室内機をひっかける方式で設置します。

ただし、壁が、据付板をネジで固定できない土壁等の場合には、補強部材として、「縦桟(タテサン)」を利用して据付板を取り付けます。

3. 配管パイプの取り付け

配管パイプの取り付け作業

配管パイプの保護と見た目をよくするためにテープを巻き上げます。抗しなければ、細い配管がばらばらの状態になったままです。

テープの替わりに、プラスチック製の配管化粧カバーを利用することで、パイプ類の経年劣化の進行速度を抑え、見た目も綺麗に仕上げることができます。ただし、配管化粧カバーは、追加費用となります。

4. 室外機の設置

室外機の設置作業

室外機の標準工事内容は「大地置き」「ベランダ置き」と呼ばれる地面やベランダの床に設置をする方法です。そのほかの設置状況として、上記のような、

  • ベランダの天井に取り付けた架台に室外機を設置する場合
  • 屋外の壁面等に架台を使って室外機を二段に積み重ねる二段置きの場合
  • 屋根の上に専用の架台を介して室外機を設置する屋根置きの場合
  • 建物の外壁に取り付けた専用の金具や架台に室外機を設置する壁面置きの場合

には、追加費用が発生します。

5. 真空引き(ポンプダウン)作業

真空引き(ポンプダウン)作業

真空引き(ポンプダウン)作業とは、真空ポンプを利用して配管内を真空状態にする作業です。

配管内に空気が残存している状態でエアコンの運転をすると、空気に含まれる水分が凍結して故障の原因となるため、必ず真空引き作業が行われます。いい加減な業者は、この真空引き作業が完全でない場合があります。

6. 試運転

試運転

全ての作業が完了致した後に、実際の試運転を行い、冷房・暖房・送風共に問題なく動作確認が出来たら、工事完了です。


以上のように、エアコンの取り付け作業といっても、色々な作業が含まれているものです。

しかも、追加費用が発生する場合、なかなかバカにできない費用となります。

でも、そんなエアコンの取り付け工事でも、業者の選び方次第で、少しでも安価にすることができます。

それが、引越し侍の「エアコンサポートセンター」です。

エアコン工事で追加費用が発生するケースとは?

  • 1)室外機をベランダや庭の地面に置いて設置できない場合
  • 2)エアコン専用のコンセントが無い、またはコンセントの電圧が異なる場合
  • 3)エアコンの配管を通す穴が無い場合(壁の材質が木材以外の場合)
  • 4)配管穴が隠蔽配管になっている場合
  • 5)配管・ドレンホースの延長が必要な場合
  • 6)化粧カバーの取り付けが必要な場合

夫々のケースについてご説明します。

1)室外機をベランダや庭の地面に設置できない場合

そもそも理想的な室外機設置場所の条件とは?

室外機の設置場所を決める上で、気を付けるべきポイントは以下の5点です。

  • 室外機が水平に据え付けられる
  • 室外機の周りに通気スペースがある
  • 直射日光に当たらない
  • 室内機と室外機の距離が近い
  • 雨ざらしにならない

エアコンの性能は、室外機の設置場所によって大きく左右されます。
設置場所を誤ると、エアコンの効きが悪くなったり、騒音が引き起こされたりする可能性もあります。

室外機の置き場所がない人のための5つの設置方法

前述の通り、室外機の置き場所がない人でも、室外機を取り付けられる可能性があります。
それを可能にする設置方法は以下の5つです。

  • 天吊り
  • 壁掛け
  • 屋根置き
  • 二段置き
  • 立ち下ろし

これらの特徴とメリット・デメリット、そして設置するための条件について、詳しく解説していきます。

2)エアコン専用のコンセントが無い、またはコンセントの電圧が異なる場合

3)エアコンの配管を通す穴が無い場合(壁の材質が木材以外の場合)

4)配管穴が隠蔽配管になっている場合

5)配管・ドレンホースの延長が必要な場合

6)化粧カバーの取り付けが必要な場合

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追加費用が発生する場合とは?

ところが、標準工事に含まれている作業以外に、なにか対処すべき事態が生じた場合には、追加費用が発生しますので、注意が必要です。

特に、室外機の取り付け位置によって、追加費用が発生することがあります。

室外機は、基本的に地面やベランダに直接据え付ける設置方法が基準となりますが、それ以外に、

  • マンションやアパートなどのベランダの天井に取り付けた架台に室外機を設置する場合
  • 屋外の壁面等にラックのような架台を使って室外機を二段に積み重ねたような設置をしている二段置きの場合
  • 屋根の上に専用の架台を取り付けて、室外機を設置している屋根置きの場合
  • 建物の外壁に取り付けた専用の金具や架台に室外機を設置している壁面置きの場合

以上のような場合に、追加費用が発生します。

この追加費用は、それぞれ、14,000円以上とされています。

追加料金が発生するケースとは?

エアコン専用コンセントの増設・電圧切り替え工事(100V⇔200V)
エアコンのコンセント

エアコン・クーラーを取り付けるには、部屋にエアコン専用のコンセントが設置されていることが必要不可欠です。
エアコンを取り付ける部屋のコンセントを確認して、下記の3つの条件のどれか1つでも当てはまるものがある場合は、追加工事が必要になります。
・エアコンを取り付ける部屋にコンセントがない・・・コンセントの増設
・エアコンの電源プラグと部屋のコンセントの形状が合わない・・・コンセントの交換
・エアコンの対応電圧と部屋のコンセントの電圧が合わない・・・電圧切り替え(100V⇔200V)

追加工事の価格は以下のとおりです。

工事内容 追加料金
コンセントの増設 16,200円~
コンセントの交換 3,000円~
電圧の切り替え(100V⇔200V) 6,000円~

エアコンを取り付ける壁の穴あけ
壁に穴をあけるドリル

エアコンを取り付ける部屋の壁に穴が開いていない場合に、必要となる追加工事です。
そして、穴あけ工事の値段は、穴を開ける壁の材質によって異なります。

壁の材質 追加料金
ALCへの穴あけ 5,000円~
タイル・レンガへの穴あけ 11,000円~
コンクリートへの穴あけ 22,000円~

ただし、木造の壁への穴あけ工事は1ヶ所まではエアコンの標準工事に含まれています。
エアコンを取り付ける部屋の壁の材質が何かを事前にご確認ください。

配管の延長
エアコンの室外機と室内機をつなぐホース

配管とは、エアコンの室外機と室内機をつなぐホースのことです。
一般的な新品エアコンの取り付け標準工事には、4mまでの配管パイプの料金が含まれています。
しかし、4mとは室外機と室内機をすぐ近くに設置する場合の配管の長さになります。

そのため、2Fに室内機を設置して、1Fに室外機を設置するなど室外機と室内機を離れた位置に設置する場合、4mの配管では長さが足らなくなってしまいます。

その場合、配管の延長料金が必要になります。

工事内容 追加料金
配管の延長 1mあたり2,000円~

室外機のいらないエアコン

室外機をご自宅に取り付けられない方には、室外機のいらないエアコンである「窓用エアコン」がおすすめです。
窓用エアコンとは、部屋の窓を少し開けて、その窓枠に乗せて取り付けるタイプのエアコンです。
窓用エアコンが一般的な壁掛けエアコンと異なる点は以下の3つです。
室外機と室内機が一体化している
窓枠にエアコン取り付ける
エアコンの取り付け・取り外しが自分でできる
その一方で、窓用エアコンにはデメリットもあります。
それは、一般的な壁掛けのエアコンに比べて、部屋の中にも運転音が聞こえやすい点です。
一般的な壁掛けエアコンは、ご存知の通り室外機を部屋の外に設置します。
それに対して窓用エアコンは室外機と室内機が一体化しているため、室外機の運転音が部屋の中でも聞こえやすくなっています。
しかし、窓用エアコンの運転音は、扇風機の強風と同程度といえます。
以下は、窓用エアコンと扇風機の運転音を比較した表です。

<窓用エアコンと扇風機の運転音>
窓用エアコン 扇風機
最大運転音 46dB 42dB

上図から、窓用エアコンの運手音は扇風機とほぼ同じ大きさであることが見て取れます。
そのため、今までお部屋で扇風機を使っていた方ならば、騒音も問題なく窓用エアコンを使用することができるでしょう。
窓用エアコンを設置するための2つの条件

窓用エアコンを取り付けられるのは、以下の条件を満たした部屋です。

部屋の窓の開き幅が47cm以上
窓の高さが78~190cmであること

窓用エアコンの種類によって、上記の条件が多少異なります。
しかし、主要メーカーである以下の3社が製造する窓用エアコンであれば、上記の条件を満たした窓に取り付けが可能です。

<窓用エアコンの主要メーカー>

コロナ
ハイアール
トヨトミ

一般的な壁掛けエアコンの室外機を設置できないご家庭でも、窓用エアコンならば取り付けられる可能性があります。
「室外機が取り付けられないから」とエアコンを諦めてしまう前に、窓用エアコンもご検討してはいかがでしょうか。


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